東野圭吾
の作品に最近はまっている。
普通のミステリーものとはちょっと違っていて、その時の社会問題になっているようなことをテーマにしているとか、犯罪者の視点で書かれていたり、心の動きが詳細に表現されているところが実におもしろい。
そして、結構理系な視点で書かれているところも、私の好みにはまる。
図書館に行くといつも借りるのだが、最近ドラマでやっていることもあって大人気であり、予約待ちの本が多い。
ブームというのも困ったもんだ。
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の作品に最近はまっている。
普通のミステリーものとはちょっと違っていて、その時の社会問題になっているようなことをテーマにしているとか、犯罪者の視点で書かれていたり、心の動きが詳細に表現されているところが実におもしろい。
そして、結構理系な視点で書かれているところも、私の好みにはまる。
図書館に行くといつも借りるのだが、最近ドラマでやっていることもあって大人気であり、予約待ちの本が多い。
ブームというのも困ったもんだ。
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今日から、地方紙T新聞から全国紙NK新聞に変更した。
ところが、朝ポストに入っていたのはA新聞。A新聞の販売店がNK新聞を配るので間違えたのだ。すぐに電話をしてNK新聞を持ってきてもらった。
T新聞を取っていたのは折り込み広告が多いから、という理由が大きい。ところが、最近その広告が減ってきた。入っていてもパチンコ屋比率が高い。あまりその理由が成立しなくなってきたので、もっと勉強になるNK新聞を取ることにしたのだ。
新聞はテレビやインターネットに比べて速報性が低い。しかし、じっくりと読むことが出来る。「じっくり読むこと」が新聞の存在意義なので、ならば読み応えのある新聞がよい。その意味ではNK新聞がベストだろう。経済の視点からになるが、ビジネスマンにとっては非情に役に立つと思う。
経済新聞でなければ、M新聞が最も良いとは思うが。これは同じ新聞内で別の意見を書いていたりしておもしろい。記者の名前も載っているのも好感が持てる。
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金曜日に安井先生からプレゼントの本が届いた。
安井先生のサインが入っていた。
安井先生、ありがとうございます。
まだ、読み始めたところなのだが、それぞれのリスクについて、どの程度のものなのか、他のものと比べながら論じているので分かりやすい。分かりやすいと書いたが、一般的な人が読むと、普段感じている危険度とはかなりギャップを感じるかもしれない。自分自身は仕事柄リスクの程度に関してはある程度分かっているのでそんなもんだろうなと思うが、ギャップを感じるであろう一般的な人には新鮮な驚きがあるだろうと思う。
| リスクメーターではかるリスク!―アスベスト、水銀、…の危険度 著者:David Ropeik,George Gray |
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